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重要
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デバイスにシステム管理部門ID(システム管理者ID)のパスワードを設定していない場合、データ収集アプリケーションは、デバイスの情報を取得することができません。デバイスのシステム管理部門ID(システム管理者ID)のパスワードを設定してください。
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1.
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コンピューター上の[AMDCAPP]フォルダー内のAMDCApp.exeをダブルクリックして、データ収集アプリケーションを起動
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2.
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[データ収集アプリケーション]画面で[読み込み]をクリック
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3.
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あらかじめ作成しておいたデバイス一括登録用のCSVファイルを選択し、[開く]をクリック
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1.
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コンピューター上の[AMDCAPP]フォルダー内のAMDCApp.exeをダブルクリックして、データ収集アプリケーションを起動
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2.
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[データ収集アプリケーション]画面で、[追加]をクリック
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3.
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[デバイスの追加]画面で、[IPアドレス]を入力→[機器情報取得]をクリック
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4.
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[システム管理部門ID]と[暗証番号/パスワード]に入力→[認証情報の確認]をクリック
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5.
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[OK]クリック
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6.
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上記2~5を繰り返して、管理するすべてのデバイスを登録
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1.
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[データ収集アプリケーション]画面で、[環境設定]をクリック
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2.
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[環境設定]画面の[表示言語]で、設定画面や集計結果の表示言語を選択
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3.
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[日付の表示形式]で、日付の表示形式を選択
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4.
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[表示用紙サイズ]で、集計する用紙サイズを選択
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5.
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必要に応じて、ジョブ履歴と集計結果のエクスポート形式を選択
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6.
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必要に応じて、FTPのパッシブモードの使用を選択
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7.
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[OK]
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1.
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[データ収集アプリケーション]画面の[デバイス一覧]で、デバイスを選択→[デバイスパネル設定]をクリック
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2.
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[デバイスパネル設定]画面で、[ログイン時にデバイスのパネルにメッセージを表示する]にチェック
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3.
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[表示方法]で、表示頻度を選択
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4.
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[表示内容]で、表示箇所にチェック→表示内容を入力
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5.
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メッセージ画面に画像を表示する場合は、[画像ファイル]にチェック→[参照]→GIFファイルを指定
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6.
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[デバイスのパネルにコピー/プリント状況を表示する]にチェック
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7.
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[集計単位]を選択
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8.
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[表示する項目]で、集計項目を選択(iR-ADVのみ)
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9.
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[[集計の対象]の初期表示]で、デフォルトで表示される集計対象を選択(iR-ADVのみ)
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10.
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メッセージ画面にメッセージを表示する場合は、[メッセージ]にチェック→表示内容を入力
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11.
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[OK]
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1.
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[データ収集アプリケーション]画面の[デバイス一覧]で、デバイスを選択→[単価/目標値]をクリック
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2.
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[単価/目標値]画面の[単価設定]で、[通貨単位]を入力
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3.
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各用紙サイズについて、[カラー単価]、[白黒単価]、[用紙単価]を入力
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4.
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[目標値設定]で、目標値を設定する項目にチェック → [目標値]を入力
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5.
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[OK]
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1.
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[データ収集アプリケーション]画面の[デバイス一覧]で、デバイスを選択→[予約集計の設定]をクリック
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2.
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[予約集計の設定]画面で、[集計を予約する]にチェック
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3.
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[実行間隔]、[実行日]、[実行時刻]を選択
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4.
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集計後に集計結果を自動的にリセットする場合は、[集計結果をリセットする]にチェック
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5.
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[自動エクスポートを行う]にチェック
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6.
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[送信方法]を選択
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7.
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[エクスポート先]に、「\\」で始まるパスを入力
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8.
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エクスポートファイルの保存先に書き込み権限を持つ[ユーザ名]と[パスワード]を入力
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9.
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[OK]
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7.
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[エクスポート先]に、「ftp://」で始まるアドレスを入力
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8.
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エクスポートファイルの保存先に書き込み権限を持つ[ユーザ名]と[パスワード]を入力
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9.
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[OK]
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7.
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[宛先]に、エクスポートファイルの送信先メールアドレスを入力
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8.
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[送信元]に、送信元であるデバイスのメールアドレスを入力
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9.
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[SMTPサーバ名]に、電子メールの送信に使用するSMTPサーバーのIPアドレス/サーバー名を入力
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10.
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SMTPサーバーへのログインが必要な場合は、[SMTP認証(SMTP AUTH)する]にチェック
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11.
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SMTP認証用の[ユーザ名]と[パスワード]を入力
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12.
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[OK]
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1.
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[データ収集アプリケーション]画面の[デバイス一覧]で、デバイスを選択→[ジョブ履歴の自動エクスポート]をクリック
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2.
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[ジョブ履歴の自動エクスポート]画面で、[自動エクスポートを行う]にチェック
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3.
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[実行時刻]を選択
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4.
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[送信方法]を選択
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5.
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[エクスポート先]に、「\\」で始まるパスを入力
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6.
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エクスポートファイルの保存先に書き込み権限を持つ[ユーザ名]と[パスワード]を入力
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7.
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[OK]
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5.
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[エクスポート先]に、「ftp://」で始まるアドレスを入力
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6.
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エクスポートファイルの保存先に書き込み権限を持つ[ユーザ名]と[パスワード]を入力
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7.
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[OK]
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5.
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[宛先]に、エクスポートファイルの送信先メールアドレスを入力
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6.
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[送信元]に、送信元であるデバイスのメールアドレスを入力
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7.
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[SMTPサーバ名]に、電子メールの送信に使用するSMTPサーバーのIPアドレス/サーバー名を入力
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8.
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SMTPサーバーへのログインが必要な場合は、[SMTP認証(SMTP AUTH)する]にチェック
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9.
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SMTP認証用の[ユーザ名]と[パスワード]を入力
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10.
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[OK]
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1.
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[データ収集アプリケーション]画面の[デバイス一覧]で、デバイスを選択→[自動バックアップ]をクリック
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2.
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[自動バックアップ]画面で、[自動バックアップを行う]にチェック
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3.
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[実行時刻]を選択
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4.
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[送信方法]を選択
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5.
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[エクスポート先]に、「\\」で始まるパスを入力
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6.
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エクスポートファイルの保存先に書き込み権限を持つ[ユーザ名]と[パスワード]を入力
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7.
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[OK]
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5.
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[エクスポート先]に、「ftp://」で始まるアドレスを入力
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6.
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エクスポートファイルの保存先に書き込み権限を持つ[ユーザ名]と[パスワード]を入力
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7.
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[OK]
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