座標系の回転を設定する(座標回転)

印刷時の座標系の回転を設定します。

0°、90°、180°、270°

回転角度を90°単位で指定します。0°のときは座標を回転しません。
座標回転とミラー反転の機能を組み合わせると、たとえば円筒形の上面と下面の図を印刷するような場合に、どちらか一方の作図データがあれば両方の図を印刷できます。ミラー機能では、上面から見た場合の文字や数字なども下面からでは逆に投影されることになります。
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