(設定/登録)
<環境設定>
<ネットワーク>
<インターフェイス選択>
(設定/登録)
<環境設定>
<ネットワーク>
<インターフェイス選択>
<環境設定>
<ネットワーク>
<インターフェイス選択>変更前 | 変更後 |
<有線LAN>、<無線LAN>、<有線LAN+有線LAN>、<有線LAN+無線LAN> | <主回線>:<有線LAN>、<無線LAN> |
<副回線>: <有線LAN>選択時:<使用しない>、<有線LAN>、<無線LAN> <無線LAN>選択時:<使用しない>、<有線LAN> |
(設定/登録)
<環境設定>
<ネットワーク>
<TCP/IP設定>
<プロキシー設定>
<環境設定>
<ネットワーク>
<TCP/IP設定>
<プロキシー設定>変更前 | 変更後 |
<ユーザー名>(最大24文字) <パスワード>(最大24文字) | <ユーザー名>(最大128文字) <パスワード>(最大128文字) |
(設定/登録)
<管理設定>
<セキュリティー設定>
<暗号設定>
[管理設定]
[セキュリティー設定]
[暗号/鍵設定]
[暗号方式の設定]変更前 | 変更後 |
<暗号方式をFIPS 140-2 準拠にする> | <暗号方式をFIPS 140 準拠にする> |
![]() |
<暗号方式をFIPS 140準拠にする>を<ON>に設定すると、TLS通信の暗号化方式を、米国政府のFIPS(Federal Information Processing Standards) 140に準拠させることができますが、次のような制限があります。 <使用可能なバージョン指定>で<TLS 1.0>もしくは<TLS 1.1>が設定されている場合は、<TLS 1.2>に変更されます。 TLSで使用するアルゴリズムの<CHACHA20-POLY1305>、<3DES-CBC>、<X25519>は使用できなくなります。 リモートUIでのみ設定できます。 |
<管理設定>
<セキュリティー設定>
<おすすめセキュリティー設定>変更前 | 変更後 |
<1 社内イントラネットタイプ> <2 インターネット直結タイプ> <3 インターネット禁止タイプ> <4 在宅タイプ> <5 公共スペースタイプ> <6 高機密情報管理タイプ> <設定を取り消す> | <1 社内イントラネットタイプ> <2 インターネット直結タイプ> <3 インターネット禁止タイプ> <4 在宅タイプ> <5 公共スペースタイプ> <6 高機密情報管理タイプ> <設定を取り消す> <実行結果プリント> |
![]() |
<実行結果プリント>を押すと、変更された項目の値を確認できます。 |
(設定/登録)
<ファンクション設定>
<送信>
<共通設定>
<データ圧縮率>変更前 | 変更後 |
<高圧縮>、<普通>、<低圧縮> | レベル1~2~5 |
![]() |
ファイル形式のPDFに高圧縮、アウトラインを選択する場合、またはXPS に高圧縮を選択する場合は、<データ圧縮率>をレベル1またはレベル2に設定することをおすすめします。レベル3~レベル5に設定すると、<ファイル生成> <高圧縮の画質レベル>で<画質優先>を設定している場合でも、画質が劣化することがあります。 |
(設定/登録)
<管理設定>
<ユーザー管理>
<認証管理>
<暗証番号の変更>変更前 | 変更後 |
(7字まで) | (16字まで) |
(設定/登録)
<管理設定>
<ライセンス/その他>