[LIPS/エミュレーション設定]
LIPS LX/LIPS Vプリンタードライバーを使用するときやエミュレーションモードを使用するときの、プリントデータの処理方法を設定します。
※各項目に赤い文字で表記されている設定値は初期設定です。
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[プリンター]

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[仕様設定]

[LIPS/エミュレーション設定]
中間調(明るい部分と暗い部分の中間の領域)を再現するときのプリント方法を、プリントデータの内容に合わせて設定します。
テキスト(文字)/グラフィックス(線や図形)/イメージ(写真)に対して別々に設定できます。
細い線や小さい文字を高精細にプリントする場合は、[誤差拡散(ファイン時のみ有効)]を[する]に設定します。CADデータなどのプリントに適しています。
テキストの輪郭を明瞭にして精細にプリントする場合は、[解像度]に設定します。文字や細い線のデータのプリントに適しています。
階調や輪郭をなめらかにプリントする場合は、[階調]に設定します。グラデーションを使用した図形などのデータのプリントに適しています。
※[誤差拡散(ファイン時のみ有効)]を[する]に設定した場合、トナーの定着性や質感の安定性が下がることがあります。また、[テキスト]、[グラフィックス]、[イメージ]は、[誤差拡散]に固定されます。
[誤差拡散(ファイン時のみ有効)] [する]、[しない] [テキスト] [解像度]、[階調] [グラフィックス] [解像度]、[階調] [イメージ] [解像度]、[階調] |
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[ファンクション設定]

[プリンター]

[プリンター設定]

[仕様設定]

[LIPS/エミュレーション設定]
LIPS LXプリンタードライバーを使用するときの、プリントデータの処理方法を設定します。
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[ファンクション設定]

[プリンター]

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[仕様設定]

[LIPS/エミュレーション設定]
LIPS Vプリンタードライバーを使用するときの、プリントデータの処理方法を設定します。
※オプションの有無や他の設定項目の内容によっては、この項目は表示されません。
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[ファンクション設定]

[プリンター]

[プリンター設定]

[仕様設定]

[LIPS/エミュレーション設定]
N201エミュレーションモードを使用するときの、プリントデータの処理方法を設定します。
※オプションの有無や他の設定項目の内容によっては、この項目は表示されません。
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[ファンクション設定]

[プリンター]

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[仕様設定]

[LIPS/エミュレーション設定]
ESC/Pエミュレーションモードを使用するときの、プリントデータの処理方法を設定します。
※オプションの有無や他の設定項目の内容によっては、この項目は表示されません。
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[ファンクション設定]

[プリンター]

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[仕様設定]

[LIPS/エミュレーション設定]
I5577エミュレーションモードを使用するときの、プリントデータの処理方法を設定します。
※オプションの有無や他の設定項目の内容によっては、この項目は表示されません。
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[プリンター]

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[仕様設定]

[LIPS/エミュレーション設定]
HP-GLエミュレーションモードを使用するときの、プリントデータの処理方法を設定します。
※オプションの有無や他の設定項目の内容によっては、この項目は表示されません。
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[仕様設定]

[LIPS/エミュレーション設定]
HP-GL/2エミュレーションモードを使用するときの、プリントデータの処理方法を設定します。
※オプションの有無や他の設定項目の内容によっては、この項目は表示されません。