各部の名称とはたらき
本体前面
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USBメモリーを挿入する前に、USBメモリーが正しい向きになっているか確認してください。間違った向きで差し込もうとすると、USBメモリーと本体が故障する原因になります。 USBメモリーを取り外すときは、「必ずメモリーメディアを取り外す」の手順に従って行ってください。手順以外の方法でUSBメモリーを取り外した場合、USBメモリーと本体が故障する原因になります。 ファイルシステム(対応フォーマット)がFAT32(32 GBまで)/exFAT(2 TBまで)のUSBメモリーを使用できます。 |
機器仕様
本体
書き込み解像度 *1 | 600 dpi × 600 dpi 1200 dpi × 1200 dpi(半速) |
メモリーメディアのデータを操作する
メモリーメディアのファイルやフォルダーを操作する
<フォルダー操作>の説明が変更(箇条書き3つ目の記載が削除)になりました。
<フォルダー操作>
音を設定する
と
の記載が変更)になりました。
<アラーム音量>
を数回押して一番左側に設定します。
<通信音量>
を数回押して一番左側に設定します。
パソコンから本機を管理する(リモートUI)
ログを管理する
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自動エクスポートが成功したあと、収集した監査ログは自動的に削除されます。監査ログを手動で削除することはできません。 監査ログの自動エクスポートと自動削除が成功した場合、それぞれのログが生成されます。次の実行時刻までにこれら以外にログの収集が行われなかった場合は、自動エクスポートは行われません。 リモートUIからの手動でエクスポートすることもできます。 自動エクスポートに失敗した場合は数回リトライを行います。1度でも失敗すると、本機の操作パネルにエラーメッセージが表示されます。 Windows Server 2016以降またはWindows 10以降のSMBサーバーを設定してください。 本機の電源が入っていない場合は、指定した時刻になってもエクスポートされません。復帰時にも実行しません。 本機がスリープしている場合は、自動的にスリープ状態から復帰したあと指定した時刻にエクスポートされます。 SMB 3.0/3.1の暗号通信に非対応のサーバーを利用する場合、監査ログの自動エクスポート時に通信経路上を監査ログが平文で流れますのでご注意ください。 お使いの環境によってはログの自動エクスポートが指定した時刻よりも遅れることがあります。 |
<管理設定>
<ユーザー管理>
<認証管理>
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本項目は、User Authentication使用時に、Administrator以外の権限を持つユーザーでログインした場合にのみ表示されます。 パターンを入力してログインしているときに暗証番号を設定すると、暗証番号によるログインに切り替わります。 |
メッセージや#で始まる番号(終了コード)が表示される
終了コードごとの対処方法
メッセージや#で始まる番号(終了コード)が表示される
終了コードごとの対処方法
メッセージや#で始まる番号(終了コード)が表示される
終了コードごとの対処方法
メッセージや#で始まる番号(終了コード)が表示される
終了コードごとの対処方法
MEAPについて
コピーの基本操作
<自動 (カラー/白黒)>の記載が変更になりました。
<自動 (カラー/白黒)>
機器仕様
両面反転読取フィーダー
原稿読み取り速度 (A4) | 片面読み込み スキャン(300 dpi x 300 dpi)*9 フルカラー:25 ページ/分 白黒:35 ページ/分 |